2008年11月26日 (水)

変だよ!ココログ

この記事は、ココログへの文句です。

読み飛ばしてください。

 

この頃ココログは夜間に記事をアップしようとすると、やたら時間がかかります。

”込み合っていますお待ちください”でさんざん待たされるなんて、どういうこと?

保存して終了しようと思っても、終了できない。

それで時間をとられて、寝る時間が遅くなってしまいます。

 

そして、昨日はアクセス数累計が36,000台から27,000台へと1時間経たないうちにダウンしてしまったのです。

何で?

カウンターを画面に出そうかと思って、管理画面にしたので、気が付いたけれど、累計数が減ってしまうってどういうこと?

いろいろご大層なアクセス解析を並べてあるけれど、こんなことじゃ信頼できませんね。

 

文句ついでに、常々思っていたのだけど、記事の確認画面が、実際にアップされる画面と違っているなんて、確認の意味がない! 

よそはちゃんと確認はアップと同じ画面だよ!

なんとかしてよ、ココログさん。

 

パーツばかりに力を入れないで、基本的な使い勝手を大事にしてほしいなー。

使い勝手がこんなに悪いと、他に替わろうかなんて、、、

 

直接ココログへメールしようとおもったけど、わからなかったので、文句を並べてしまいました。

読まれた方ごめんなさい。

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名島小で感動(2008年11月5日)

11月5日(水) 晴 最高気温22,5℃、最低気温9,9℃、朝冷え込んだ。

午前中は、名島小学校で2年生の生活科の町探検報告会を父兄に混じって参観させてもらいました。

廊下で会った子どもたちが顔を覚えてくれていて、嬉しかったです。

紙芝居、ペープサートなどいろいろな方法で、体験したこと調べたことをまとめ、発表していました。

多々良川グループの4つの発表は、わたし達のメッセージをしっかりと受け止めて、みんなに伝えてくれ、素晴らしいもので、感動しました。

また、多々良川で会いましょう。

ありがとうございました。

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帰り道、日陰に朝の冷え込みでできた朝露がまだ残っていました。

久しぶりの朝露です。

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見上げる土手にはツワブキが咲いていました。

多々良川をのぞくと

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河畔へ上がっていたヒドリガモが川へあわてて戻ります。

人気のないときは、河畔へ上がって草を食べています。

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2008年11月15日 (土)

またクロツラヘラサギが釣り糸の被害に、釣り人へのお願い(2008年11月15日)

11月13日に、北九州市の曽根干潟で、くちばしにおもりがついた釣り糸が巻き付き、餌が食べられなくなっているクロツラヘラサギがいる、ということを聞きました。

みんな、またか、とため息でした。保護できますようにと祈りました。

11月14日の朝日新聞にその記事が載っていました。

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昨年の沖縄のクロツラヘラサギは、もう少し口が開く状態でしたが、こちらはまったく口が開かないので、水も飲めるかどうか、心配です。

早く保護しないと。

 

関係者は保護に全力をあげられ、今朝(15日)早朝捕獲には成功したそうですが、搬送先の到津動物園に着いてダンボール箱を空けたら死んでいたそうだ、という情報がたったいま届きました。

残念です。

 

多々良川でも、いつこのような事故が起きてもおかしくない状況にあります。

先日もカワウが釣り糸をのみこんだらしく、口から釣り糸を垂らしていました。

これまでも、ルアーや釣り糸を気が付き次第回収してきましたが、多々良川河口は、釣りのポイントということで、釣り人が多いのです。

現に、夕べも夜中に釣り人が2人、休息所の中洲の近くで釣りをしていたということです。

今日も11時30分、中洲の遊歩道側で2人が釣りをしているそうです。

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クロツラヘラサギは、世界に2000羽しか生息しない、絶滅危惧1A類に分類されている希少種です。

多々良川の越冬地は人口150万人の福岡市の都市圏にあり、人と鳥とがとても近いのです。すぐ近くでクロツラヘラサギを見ることができます。

なんとしても、クロツラヘラサギはじめ、ズグロカモメなどを無事に越冬させたいのです。

放置されたルアーや釣り針、釣り糸による犠牲をこれ以上出したくないのです。

ルアーや釣り糸を回収してもらうだけでなく、できればこのエリアでの釣りを止めていただきたいのです。

人は釣りをするために場所を選んで行けますが、鳥たちには越冬地はここしかない限られた場所なのです。

釣りをする人の良識に訴えるしかないのです。

「この付近は、希少種の鳥がいるので、釣りは止めていただけませんか」と声をかけると、素直に知りませんでしたと止めてくださる方がほとんどです。まだまだ、この場所の鳥たちのことが知られていないのです。

釣りをされる方にお願いします、多々良川の松崎橋から下流、宇美川大橋から下流、名島大橋付近までのエリアでは釣りを止めていただけませんか。せめて、せめて、中洲とヨシ原付近での釣りはやめてください。お願いします。

もの言えぬ鳥たちに代わってお願いします。

あなたのやさしさを鳥たちにも分けてください。

ちょっと譲り合って、鳥たちと共生し、次の世代へ希少種を残していきましょう。

 (死んだというニュースにショックを受けて、書きこみました。)

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2008年11月13日 (木)

授業のお手伝い(2008年10月22日)

2008年10月22日(水) 曇 最高気温24℃

10:00~11:00、名島小学校2年生の生活科「町探検」の多々良川訪問をお手伝いし、自然観察会を行いました。

児童16人と引率の先生に、ふくおか湿地保全研究会から3人が対応しました、ゲストティーチャーだそうです。
事前学習で質問したいことを考えてきたそうで、みんな質問を書いた用紙をもっていて、鳥、カニ、魚、川について質問があり、答えるのに汗を掻きました。湿地研のこれまでのデータと配布資料と写真を見せてなんとか説明しました。

怪我したクロツラヘラサギの写真を見せて、「中洲に入らないで」という看板を立てた説明をし、ゴミを捨てないで、中州に入らないで、石を投げて鳥を脅かさないでとお願いしました。

その後、望遠鏡3台と双眼鏡を一人ずつ持って、鳥やカニ、植物を観察しました。

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双眼鏡をみな初めてで、手が小さいのでピントを合わせるのに苦労していましたが、鳥やカニの様子に歓声を上げていました。

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ミサゴがボラを捕って飛んでいくところや、アオサギが飛ぶところを見ることができました。

見た鳥:マガン、カルガモ、ヒドリガモ、スズガモ、アオアシシギ、コサギ、ダイサギ、アオサギ、カワウ、カラス、ミサゴ、セグロカモメなど
(残念ながら、クロツラヘラサギは1羽が採餌していたのですが、授業が始まる前に移動してしまいました。)

みんな素直で、一生懸命で、喜んでくれて、嬉しかったです。

いい体験をさせていただきました。

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クロツラヘラサギ

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スズガモ

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アオアシシギ

 

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2008年11月 1日 (土)

松島公民館子ども教室・8月27日

8月27日(水)雨、午前は、近所の松島公民館で子ども教室のお手伝いをしました。

九州大学綜合研究博物館のサイエンスカフェの一環で、博物館学実習の授業だということで、学生さんが主体で企画し、実施しました。近所の植物好きのおばさんとして参加しました。

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身近な植物に親しんでもらいたいということで、クイズには小学校の周りに生えている植物を取上げてもらいました。

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左からヨシ、コガマ、ススキ、トキワススキ。

トキワススキの穂を使ってミニ箒を作ってもらうので、実物を用意しました。

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箒を作った後は、トキワススキの茎で絵を描いてもらいました。

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額に入れたら立派な芸術品

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ヨモギもち作り。楽しいね。

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出来上がったほうきいろいろ。

子どもたちも楽しんでくれたようでした。

ススキの穂を8月5日に刈って乾燥し、前日に一人分ずつ小分けして、学生さんたちとワイワイやるのも楽しかったです。

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2008年10月 2日 (木)

とてんうまか「栗だんご」の作り方

9月中旬に実家へ行ったとき、親戚から栗だんごをいただきました。

82歳のおばあちゃんが作られる栗だんごは、栗生産農家らしい、栗を贅沢に使った栗だんごで「とてんうまか(とってもおいしい)」と評判です。

毎年おばあちゃんの栗だんごを食べると、「秋が来た~」と実感します。

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素朴なだんごですが、餡は栗100%、1つに4、5個分くらいの栗が入っています、かたまりの栗が歯ごたえがあってうれしいのです。

栗の甘みと皮の塩味がなんともいえない味わいです。栗をつぶしたり、漉したりしていないので、栗そのものの美味しさが生きています。実にいい塩梅なのです。

おばあちゃんのつくっておられるレシピ(画像)を見たのですが、分からないので、とうとう直接おばあちゃんに電話してひけつを聞きました。

栗を送るから作ってみたら、作って見んとわからんよ、と栗をたくさん送っていただきました。

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つやつや栗、早速皮を剥きます。栗を剥くのは大変です。鬼皮と渋皮を剥きます。

新鮮なうちに皮をむいて冷凍しようとがんばりましたが、腕や手が痛くなりました。

おばあちゃんは、栗のシーズンは毎日一日中せっせと剥いておられるとか。

おばあちゃん、強いなー。

さあ準備が出来ました。

粉の割合や塩など目分量、適当にということでしたが、一応作った分量を書きます。

1、むき栗をゆでる。沸騰したらゆで汁を捨てる。

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2、もう一度水をいれてゆでる。

栗が煮えたらゆで汁を捨てる。

 むき栗1㌔について、砂糖200gくらいと塩小さじ1/2を混ぜながら、水分をとばす。

 このとき、栗をつぶさない。

 (白砂糖がなかったので、きびあじを使用。)

Pa020003 3、栗をあんこに握る。

 温かいうちに俵型にまとめる。

 両手でギュッと、おにぎりを握るように力を入れて握る。

 (1個分60gくらいの大きさでしたが、やや大きめだったか。)

 右下が栗1個、左上は皮で包んだもの。

(冷めるとポロポロして固まりません。1回目はこれで失敗、栗2個入りの小さい団子を作りました。今回は薄い手袋をして、熱いうちから握りました。)

なかなかおばあちゃんのように、整った形が出来ません。栗をつぶしてしまいそうで、力の加減が難しいです。

残った栗あんは冷凍しました。

4、皮を作る。薄力粉200gと団子粉50g、塩小さじ1/2をよく混ぜ、水を少しずつ入れながら、耳たぶくらいの硬さにこねる。濡れぶきんをかけてしばらく寝かせておく。(栗をゆでているときにこねておくとよい。)

小麦粉だけでは皮が硬くなるので、団子粉を目分量で少し混ぜるそうです。

Pa020005_3 5、あんを皮で包み、全体を整える。

 皮はよく伸びるがあんまり薄くしない。ゆでるので、破れなどないようにする。

写真のようにくっつけておくと、皮がくっつくので離しておく。(こんなことするのは、私くらいかな)

上の皮の分量で14個出来ました。

結構大きめです。

Pa020008 6、沸騰した湯で団子をゆでる。

 なべ底にふきんを敷くとくっつかない。

 皮に火が通ればよい。

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出来上がり。

かなり大きめで、たっぷり栗を食べたという満足感があります。

おばあちゃんありがとう。贅沢させてもらいました。

ラップでくるむと扱いやすいし、皮が乾燥しない。

冷凍しておくと、いつでも温めて食べられます。

時には朝ごはんにも。

おばあちゃん直伝の「とてんうまか栗だんご」、名人のおばあちゃんのようにはいきませんが、まあまあでした。

でも、新鮮な栗をその日のうちに剥いてつくられた、年季の入った味にはやっぱりかないません。

なにげなく作っておられるけれど、作ってみると大変さが分かります。

母は栗もらうより、団子をもらったがいいと常々いっていましたが、ホントにそのとおりです。

おばあちゃん、いつまでもお元気で栗だんごを作ってくださいね。

 

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2008年9月29日 (月)

お久しぶりです

あっという間に9月も下旬になってしまいました。

9月になって身体が油断したのか、今年もUVカット化粧品にかぶれてしまいました。

ヒリヒリ感とかゆみが少しあったのですが、顔を洗った後化粧水をつけたら、あっという間にまぶたがはれ上がってしまいました。

すぐ洗い落としたのですが、後の祭り、はれが引いてもかゆみは残り、散々でした。

外出するとかゆい、PCもかゆい、で、やっと復活しました。約2週間かかりました。

このところ、非売品の自家製天然クリーム(皮膚にがんばって貰っています)で過ごしています。

もともと若いころから化粧品があわなくて、素顔で去年まで過ごしてきたので、元に戻っただけなんです。

紫外線の恐ろしさにつられ、ここ数年で出てきたシミを見て、化粧品に手を出し、体質変わったか、と思っていたんですが、、、、

さあ、9月は休みがちだった鳥見、植物も昆虫も秋模様、またせっせと多々良川へ通いましょう。

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2008年6月28日 (土)

実山椒と梅の加工とデコイ補修

6月上旬しばらく多々良川へ行くのをさぼった言い訳です。



6月4日に久しぶりに実家へ行き、両親に会ってきました。

ちょうど大粒の梅が収穫時期でしたが、もう梅干も梅酒も漬けないということで落ちるにまかせていました。

梅干用に2キロ漬けてもらっていましたが、青梅と黄色く熟した梅を合わせて5キロくらい貰ってきました。

ついでに実山椒も1袋摘んできました。



実山椒は、ちりめん山椒を作りたいので、とりあえずゆでて冷凍することにしました。

山椒はなるべく早く処理しないと硬くなるということで、とりあえず枝ごと水に漬けておきました。

翌日実を一粒ずつ枝からはずし、小さな軸をとるのがなかなか大変でした。

熱湯に入れ10分ほどゆで、冷水にとり30分ほどさらしながら、実に取り残していた軸をとりました。

一つ噛んでみると、舌がしびれる辛さです。3時間ほど水につけて辛味をぬき、水分を切って袋に入れ冷凍しました。

これでいつでもちりめん山椒が作れます。いいちりめんじゃこを手に入れなきゃ。

ちりめん山椒が高いのもわかります。手間がかかるのです。



山椒の次は梅です。

始めに、熟れた実でジャムを作りました。

今回はNHKのきょうの料理のテキストを参考に作りました。

梅を1時間水に漬けて、鍋に入れかぶるくらいの水を注ぎ、煮立ったら20分ゆでる。

水につけて冷まし、ざるに上げて水けをきり、種を取り除きステンレスのざるで漉す。

漉した梅にはちみつを加えて火にかけ、煮詰める。

はちみつは漉した梅の重さの半分を使用。

ふつふつはねるので、中火でかき混ぜながら煮詰めます、ようかんを練るのと同じです。

出来上がったジャムは酸味がきいておいしく、朝食用にぴったりです。

熱いうちにはちみつの空き瓶に詰め、冷蔵庫で保存しています。

これまで作った梅ジャムは、種を取った実をフードプロセッサーでミジンにして、作っていたので食感が違います。

カレーにチャツネの代わりに使ったら美味しかったです。



傷のある青梅を塩ジャムにしました。つまり梅ジャムの作り方で、蜂蜜の代わりに塩で味をつけ、梅びしお風の調味料を作りました。「梅干の種を取ってたたいて」の代わりにサッと使えます。

きゅうりの和え物など美味しいです。

残ったきれいな青梅は梅漬けにするつもりで、いったん塩で漬けましたが、気を変えて塩を抜き、ジャムにしました。

蜂蜜でなくグラニュー糖を使いました。また味が違います。



青梅は薄口しょうゆにもつけています。これはそうめんの漬け汁に使うと美味しいのです。

梅を酢に漬けた梅酢は昨年の分がまだあります。梅を味噌と砂糖に漬けた梅味噌も美味しいです。

梅酒は飲む者がいないので漬けません。でも梅酒の梅は好きです。

ラッキョウは昨年漬けたのがまだあるので、今年は漬けません。



海の中道海浜公園の外海浜に設置したデコイは、カラスの攻撃と砂嵐による痛みがひどくて補修をたのまれました。人工島では大丈夫だったやり方が、玄界灘の荒波が打ち寄せる浜では通用しませんでした。

砂を落とし、カラスに突かれた穴を埋めて、砂に削られた部分を補い、丈夫なように下塗りをして、色を塗り、ニスを塗り重ねと手間がかかります。

なんだか内職気分です。意外とうまいじゃないと自分で自分を褒めて、せっせと手を動かしました。

ああ、6月は忙しい。

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2007年11月 4日 (日)

地に落ちた「白い恋人」

紅葉したホコガタアカザを撮影していると、左側の緑のフクドの下にゴミが写っていました。

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よく見るとなんと「白い恋人」(アップしてお確かめを)



まさに地に落ち泥にまみれた「白い恋人」

河口のゴミの中には雪印や不二家や赤福もあるだろう

吉兆よお前もか

老舗もブランドも信用できない

鶏も肉も  なぜ偽装する

なぜ 命にかかわる食べ物をあくどい儲けの道具にする

食品業界の相次ぐ不祥事 

(食品業界だけではないが)

モラルを忘れ拝金主義に陥った 足るを知らぬ利益追求

営々と築き上げてきた豊かな田畑を耕作放棄地となさしめ荒れ放題に

作れる米を作らせず、飢える世界から目をそらし

海外からわざわざ食糧を輸入する

作っても赤字で農家の意欲をうばってしまう

この政治のおかしさ、危うさ 

世の中なんかおかしいよ

 

農業は工業ではない

ふぞろいの野菜でいい、果物でいい 旬のものがいい

安心安全な食べ物が欲しい

トウモロコシも大豆ももうこれまでのようには手に入らない時代

食糧自給率を高くしていく政策に転換を

日本の農業をつぶしてはいけない

地産地消の推進を



一つのゴミからついついいろんなことを考えてしまいました。くどくなりましたがお許しを。

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2007年10月31日 (水)

久々のブログです

気が付くともう10月31日。すっかりご無沙汰してしまいました。

右手親指のバネ指がなかなか良くならず、不自由な毎日を送っておりましたが、涼しくなってやっと快方に向かい何とかブログの再開です。でもなかなか記事が書けずに数日かかってしまいました。

利き手の親指が痛くて動かないのは、なんとも不自由なものです。箸を持つのも痛いときもあって、すっかり主人に迷惑をかけてしまいましたが、手術せずになんとか乗り越えました。

バネ指の改善にはウォーキングがいいのですが、汗をかくと2年前の帯状疱疹の幻覚?のイガイガ、ビリビリ感に悩まされました。ちょうどウエストの背中側左半分で擦れるところなのでたまりませんでした。表面的には異状はないのですが、嫌な感覚だけがあるのです。暑さで体調が落ちていたためでしょうか。

そんなこんなで、鳥見もブログもお休みしてました。休んでる間、山本一力さんの小説を中心に時代劇を読みまくりました。

10月になって鳥見はぼちぼちやっておりましたが、写真の整理がすすまなくって、やっと復活です。

またよろしくお願いします。

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秋の装いに衣替え。ピンクの首輪が似合うでしょ。

元気だったけど、出番がなくってひまだったのよ。

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トムとおそろいのリボン失くしちゃった。

代わりに柿のネットをはめられて、嫌だの姿勢です。

すぐはずしてもらいました。

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